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makeOS

受注はまだ LINE 転送と Excel 照合ですか?

お客様は御社 URL で問い合わせ・進捗確認。営業の見積と経理の照合は同じ工単に書き戻す——チャットのスクショを表に貼らない。

経営は資金、営業は見積、経理は月次照合

一つのバックオフィス。三つの役割が、必要な画面だけを見る。

  • 経営者

    見積待ちから出荷まで、一つの画面

    • 工場全体の進捗を一件ずつ聞かなくてよい
    • 期間売上・粗利;外注/調達の買掛は分けて表示
  • 営業

    新規は「審査待ち」へ。追跡リンクはワンクリック

    • 進捗確認の電話が減る
    • 留言・画像・LINE 返信を同一工単に集約
  • 経理

    既定表示は「出荷済+月次掛売」

    • 回収のリズムに合わせる。別表を開かない
    • 見積・出荷・照合票はブラウザ印刷で完結

問い合わせから入金まで、スクショで渡さない

主線は下図。詳細はデモと料金ページへ。

お客様 × 営業 × 経理

問い合わせから入金までの引き渡し。見積確認が焦点。

お客様 × 営業 × 経理問い合わせから入金までの引き渡し。見積確認が焦点。お客様問い合わせ見積確認進捗確認営業審査見積出荷経理紐付け月次照合入金

再注文でも、同じ工単に戻る

一周ごとに同一レコードへ書き戻す。新しいチャット串を増やさない。

再注文でも、同じ工単に戻る一周ごとに同一レコードへ書き戻す。新しいチャット串を増やさない。工単共有レコード御社 URL で受注専用 URL追跡リンク登録不要LINE 通知状態プッシュ再問い合わせリターン照合月次/請求

開通後に実際にやる三つのこと

  1. 01

    専用 URL を受け取る

    例:yourfactory.makeos.ing。先にデモで画面を確認してもよい

  2. 02

    ロゴを上げ、決済と LINE を接続

    バックオフィスに手順あり。各事業者への申請後、設定を入力

  3. 03

    受注を始める

    問い合わせ → 見積 → 確認 → 生産 → 出荷 → 照合

料金を見るか、デモを開く

スターターは月額 NT$990(工単 50 件/月)。月次照合・在庫・複数スタッフが必要ならプロ版 NT$2,990。大量利用やカスタムはメールで。