一つのバックオフィス。三つの役割が、必要な画面だけを見る。
自社で運営している基板の店は、すでに受注しています。プロと書いた項目はスターターに含まれません。
URL
問い合わせページ、バックオフィス、注文の追跡は yourfactory.makeos.ing にあり、ロゴもその工場のものです。お客様がアドレスをブックマークすると、開くのは御社のページです。
追跡
お客様は別のアカウントを作る必要がありません。進捗、見積の確認、支払い、メッセージは同じページにあります。確認するとファイルのハッシュが残り、あとから同じ図面かどうか照合できます。見積には営業日の期限があり、ページは繁体中文、英語、日本語です。
入金
カード、LINE Pay、ATM、月次掛、着払いは、それぞれ事業者に申し込んでから、バックオフィスに資料を入れます。7-ELEVEN は地図で店舗を選び、着払いは売貨便です。ファミリーマート、OK、Hi-Life は ezShip で、宅配は順豊を使えます。入金通知が重複して届いても、二度目は計上しません。
LINE
注文の状態が変わるとカードが届きます。お客様が LINE で送った文字と画像はその工単に入り、工場の返信も LINE に戻せます。
メール · プロ
お客様は指定のアドレスにファイルを送れます。担当が見てから、お客様に知らせます。基板のメールが決まった形式なら、先に公式で価格を計算します。正式見積が通るまで、お客様はオンラインで払えません。
月次 · プロ
三連式請求の明細、まだ発行していない請求、科目残高は工単に記録します。お客様は照合ページを開いて未収を確認し、振込日を記入して、照合票を印刷できます。営業歩合は粗利で計算し、暦月で締めます。
外 · プロ
協力工場には仕事に同行する QR が渡され、進捗の報告が終わるまで出荷できません。調達は仕入先に見積を依頼して入庫でき、買掛は請求書の日付で期を切ります。
基板
ブラウザで Gerber を見られ、測った寸法は問い合わせに載ります。常連はクイック送信を使い、仕様がまだ分からない単はフル試算です。クラウドの基板工場と価格を突き合わせる機能は、自社で運営している基板の店だけにあります。他の工場向けに開いたサイトにはありません。
主線は下図。詳細はデモとプランページへ。
問い合わせから入金までの引き渡し。見積確認が焦点。
お客様が再度注文するときも、同じレコードに書きます。
例:yourfactory.makeos.ing。先にデモで画面を確認してもよい
バックオフィスに手順あり。各事業者への申請後、設定を入力
問い合わせ → 見積 → 確認 → 生産 → 出荷 → 照合
三つのプランの月額はこのページに書いていません。メールでご相談ください。違いは月あたりの工単数、容量、および照合・在庫・スタッフアカウントの有無です。